


地蔵盆は、ゆえあって親より先に亡くなり、十分な供養をしてもらえないために成仏できず、賽の河原でさまよう水子を供養すると同時に、子どもたちの健やかな成長を願う儀式です。
皆様に福運を招き人生をより良い方へ導くため下ヨシ子先生に特別に監修していただいた限定企画です。
流生命別に創作したトンボ玉(10種類)と心と体に安らぎを与え季節や環境の変化に合わせ生活のリズムを好転させるための特製御香をセットにした全てオリジナルの「流生命《特製》御香セット」です。心身ともに健やかに過ごすためにぜひ、ご活用ください。
「生・老・病・死」という、人が生きるうえで避けることのできない苦しみを、いかに受け止め、乗り越えていけばよいのかについて、まとめた一冊です。必ずや、より幸せな人生を歩むためのヒントが見つかるはずです。40分にも及ぶCDには「生・老・病・死」の苦しみに立ち向かうためのエッセンスをお話頂きました。さらには下ヨシ子先生と六水院の女性教師たちによる「般若心経」の聲明もお贈りしています。
2010年5月3日インターコンチネンタルホテル東京にて行われました。「下ヨシ子講演会(in東京)」の模様を収録したコンテンツ入りmicroSDカードが発売されます。当日の講演会の模様の他、流生命コンテンツなども収録されております。
コンテンツmicroSDカードはワンセグ付携帯電話などに挿入し見ることができます。いつも傍にある携帯電話から下管長のお言葉を見て・聞くことが出来ます。
当日来場することが出来なかった方に、もう一度お言葉を聞きたい方に、いつでも下管長のメッセージが聞きたい方に。
『2010年 あなたの流生命』の(2009年9月18日発売)35ページにそれを連想させるような予知が・・・。プラチック製のプロペラが男性の顔面に思いきりぶつかる光景も視えました。どの政党かは不明ですが、党首や大臣など、結構な役にある人物が、不祥事によって真正面からダメージを受けることになる暗示です。その人物が属している党自体もかなりの痛手を受けることになりそうです。
6月2日、鳩山首相が政界を引退する考えを明らかにしました。この引退劇の背景には、普天間をめぐる鳩山内閣の迷走のツケがあることは明白だといわれています。先生が視た『プロペラが男性の顔面に思いきりぶつかる光景』は、鳩山由紀夫前首相を8カ月で辞任に追いやった米軍普天間飛行場の移設問題を予知していたようです。確かに、米軍普天間飛行場の移設問題は連日ニュースで取り上げられ、その度に基地内に停められている軍用ヘリ、沖縄上空を飛ぶ軍用ヘリの映像が流れていましたね。結果、この普天間移設問題で鳩山内閣の支持率は急降下。まさに、下先生が予知した『不祥事によって真正面からダメージを受ける』そのものですね。
星まつりは旧年の厄を祓い、新年の福運を祈願する儀式で、六水院の大祭のひとつです。
今年は2月7日(日)に開催されました。儀式は山伏問答にはじまり、古式に則って行なわれます。メーンエベントはやはり、豪壮な護摩焚き。これは真言密教の秘法で、六水院教師たちの読経の中、参拝者と全国から寄せられた祈願札を護摩壇の燃え盛る炎に投げ込み、祈りが天に届くことを願うのです。
この儀式のすべてを映像化したのが、このDVDです。ナレーターは女優の小川真由美さんが務めています。儀式の意味なども分かりやすく解説していますので、どなたでも儀式に参加されているような心地になっていだけます。
その一部が動画でご覧いただけますので、動画のページでどうぞご覧ください。
下ヨシ子管長にとっては、2年ぶりの講演会(実業之日本社主催、蓮花ファミリー倶楽部協力)が5月3日(月)、ANAインターコンチネンタルホテル東京(東京・六本木)で開催されました。
例年同様、今年も7月4日(日)に水子地蔵盆、8月1日(日)に盆施餓鬼供養を開催いたします。詳細は順次お知らせいたします。
『2010年 あなたの流生命』の(2009年9月18日発売)44ページにそれを連想させるような予知が・・・。ここ数年、異常気象が当たり前になっていますが、2010年もその例に漏れることはないようです。なぜなら真っ先に浮かんだのは「四季がはっきりしていない」というイメージだったからです。春夏秋冬と季節が順番に進んでいかないような、あるいは昨日と今日で寒暖の差がありすぎて今が何月なのかよくわからなくなるような、季節感のない年になるでしょう。
気分が爽快になるはずの春なのに「寒いですね」があいさつ代わりの日が続いたり、天気予報を見れば『日中の気温はきのうに比べると、×度以上も低くなります。』と天気予報士。異常気象による気温差で体は悲鳴をあげてしまいそうですね。みなさん体調管理には十分注意して下さい。
得度とは、僧になるための出家の儀式です。六水院では出家する僧も、在家として修行に励む僧もいます。それぞれの事情に合わせて、下管長が判断されることになっています。
縁日祭は大祭開催月(2月、8月)を除く毎月6日に行なわれます。信者様の所願成就を祈り、ご先祖様の霊を励ますために供物を捧げ、水子霊や未成仏霊を成仏に導く儀式です。毎月、熱心な信者様が参拝されています。
「流生命 星まつり」は旧年の厄を祓い、新年の福運を願う儀式です。今年は2月7日(日)午後1時から開催されました。当日は天候にも恵まれ、北は北海道、南は沖縄県から千数百人のご参拝者を迎え、盛大に執り行なわれました。
2月1日に行なわれた日本相撲協会理事選挙で貴乃花親方が見事当選…
「2010年 あなたの流生命」の41ページにそれを連想させるような予知が…。
「たとえば相撲。不祥事が多いわ、外国人力士ばかりが目立つわで、日本の伝統スポーツと呼ぶには恥ずかしいような状況が続いていますが、2010年は「真剣に育てよう、立派に育とう」という人たちが増え、よい方向に向かうはずです。日本人力士が、かなり奮闘する気配もしています。」
確かに、2010年も相撲界は朝青龍の暴行事件やらで不祥事が続き、相撲ファンや力士を目指す若者が離れていく中、貴乃花親方はファンサービスのアイデアとして、自らの貴乃花部屋で採用した「サポーター制度」を提唱したりと、相撲ファンはもちろんのこと、日本人力士の育成にも力を入れ、相撲界を盛り上げようと頑張っているひとりです。そんな姿勢に賛同が集められたことが当選へと繋がったようです。
茶道はもともと、僧の人間修行の場ではありますが、六水院では子どもたちに礼儀作法、日本の伝統文化を教えるために、茶道の指導を行なっています。
下管長は以前から、タイの寺院、祀られているご仏像などに親しみを感じており、度々訪れています。
今回は1月上旬に参拝の旅に出かけました。
大釜焚き供養はご先祖様と水子を供養し、所願成就を願いつつ祈る行事で、六水院では2月と8月を除く毎月6日に施行されています。1月6日(水)は2010年初の大釜焚き供養ということもあって、平日にもかかわらず、全国各地から400名を超える熱心な信者様が参拝されました。
12月19日(土)、三省堂書店有楽町店で、『下ヨシ子の流生命福運術 浄霊スペシャル号』発売記念の握手会が開催されました。
2009年8月5日(水)には、京都から裏千家の代表をお迎えし、おごそかな初釜開きが催行されました。
毎年秋に、この地で特別縁日祭「祈願護摩釜式」が執り行なわれます。今年は11月19日(木)午後1時より、下ヨシ子管長、平田弘清関西別院院主など、主だった教師が参集して行なわれました。
CD「流生命 天空の奏」発売を記念した握手会が11月22日、大垣書店フォレオ大津一里山店(滋賀県)で行なわれました。
下ヨシ子管長はじめ六水院が創設したフィリピン・マニラ市内のフリースクールの最新情報が届きました。
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