「スイカが丸ごと一個置かれた板が、海の上を漂っているのが視えます」 「太陽に向かって見事に咲いている大輪のヒマワリと、すっかり弱って頭を垂れているヒマワリも視えます」 これらは神様は送ってこられたビジョンを下ヨシ子管長が受け取って言葉にされたものですので、これだけではよく分からないかもしれません。くわしくは書籍をお読みいただくとして、おおよそ2009年は、これまで以上に明暗が分かれる年のようです。このようなときこそ、正しい生き方(正道)を歩みましょう。邪道に走ると、神様から見放されて真っ暗闇の1年を過ごしかねません。 日本にも世界にも、「戦争」「内乱」を思わせる不穏なビジョンが浮かんだそうです。自分のことだけでなく、社会の出来事にも目を向けなさいという暗示なのかもしれません。